アニメ,漫画,ライトノベル,声優,アニラジ,クレジットカード,マイレージなどのオタ趣味全開の大学教員の備忘録です.
大学教員オタ日記
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久しぶりにエントリー
2010-06-17-Thu  CATEGORY: 雑記
 1年ぶりに唐突に書いてみたり。最近はtwitterなんかやっているもので、すっかり存在を忘れてた次第。まあ、たいした情報も出せず、また、色々雑用が多くて、本業もおろそかになりがちなぐらいなので、そのまま放置していた。いやあ、しかし、また選挙も近くなってきたけど、何なのかね、「支持率」というやつは。マスコミが捏造してるとまでは言わないけど、質問形式次第で数値が容易に変動する指標というのは、本業の立場から言えば、全く信頼性にかける。マスゴミ様がどう世論誘導したいのか知らないけど、ほんとに、最近はうんざりする。例えば子ども手当。子どもにツケまわして、自分はそのお金でギャンブルやら貯金やらと。まあ、もらえる立場なら自分ももらうだろうけどさ、だからといって、こういう政策には反対の意は断固として示すものだよ。何だか、自分が思っている以上に、日本人の愚民化が進んでいたんだなあと改めて認識した。それを裏付けるのが、民主党・内閣の支持率だよ。鳩山氏の時は20%だったのが、カイワレに変わってからは66%?。

 ありえないだろう。こんなの。どれぐらい、民主党が公約を反故にしてきたか!。高速料金、普天間問題、など枚挙に暇が無いが、一番ひどいと感じるのが、「埋蔵金」について全く触れなくなったあたりだろうな。「節約すれば、15兆浮くから、それを財源にします」とか、平気で言ってたんだからな。それが何だ、今は消費税増税だと?バカにすんなよな。まずは、自分の言ったこと(マニフェスト)が嘘だったんだから、まずはそれを謝罪し、改めて国民の真意を問う。それが、自民党時代とは違う政治じゃなかったのかよ。まあ、詐欺師集団には入れないけどさ、一番ガッカリなのが、顔が入れかわっただけで、支持率とやらが跳ね上がっているあたり。国民は何を支持してるんだよ。何を見てるんだよ。何を評価してるんだよ。もうバカどもに選挙権与えるな。日本が沈没するわ。マジで。心底あきれ返ってるよ。いやあれか?調子に乗らせておいて、本番で鉄槌を下すとか言う、そういう戦略か?だとしたら素晴らしいが、まあ、ありえないよね。あるとしたら、選挙で稼ごうとしているマスゴミ様か電通様あたりが書いているシナリオかも。

 とにかく、もう書かずにはいられなかったよ。
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新型インフルエンザへの雑感
2009-05-21-Thu  CATEGORY: 雑記
 神戸で日本発の人-人感染者「確認」があってから数日経つが、自分が関わっているところだけでなくメディアを見ていて思うことを書いておきたいと思う。

 まず、自分が関わっている大学では、対策協議等が頻繁に行われており、それなりに対策を練ろうとしているようである。インフルエンザ対策担当者におかれては、連日大変なご苦労だと思うし、敬意を表したい。しかし、そこから出てきたものには疑念を持たざるを得ないものがある。例えば、休講措置についてである。対策として、学生の安全を守るため、感染拡大時には休講措置をとるというそういう判断は正しいと思うし、いうまでもなく当たり前でもある。

 問題は、教職員に対してである。休校時にも全員出勤するというのはいかがなものだろうか。もちろん、運営上、人はひつようであるし、全く動きを止めてしまうのはまずい。しかし、全員出勤を求めた場合、そこで感染するリスクが高いわけで、全員がダウンしてしまった場合、完全に大学機能が停止してしまう恐れがある。ある人がダウンしたらバックアップの人が出勤するといったように、自宅待機者を用意するという発想が望ましいのではないだろうか。

 そもそも、そういうリスクに日ごろから備えておかないといけないわけだが、運営側は、そういったことを人員計画の参考にするでなく、あくまでも経営収支のみで判断している。インフルエンザ対策はもちろん公衆衛生や保健の専門家、学内の責任者がタッチする必要があるが、インフルエンザ対策は「リスクマネジメント」でもあるわけで、対策協議メンバーにはそういった人を招き入れて欲しいと思う。

 次に、メディアから得られる情報である。メディアは、どこそこで感染者が出た、といったことばかりで、「まるで面白がっている」かのようである。確かに感染者が出たことは報道しても良いだろうが、感染者が入院している病院に中継まで出す必要があるのか?中継して得られる情報たるやいかほども価値があるのか?正直、私としては馬鹿馬鹿しい限りで、どこで入院しているかなんていうことは我々にとって何の価値もない情報である。

 それよりむしろ、行政の対応や感染拡大防止についてしっかり取材し、それを伝えて欲しい。特に行政に関しては、対応のまずさが際立っているように思える。例えば、渡航歴のない人への感染確定検査をやらない姿勢を見せていた東京都の対応は、感染拡大を放置しているに等しい。あまつさえ、神戸で最初に確認されて以降、まるで神戸をはじめとする関西地方が「汚染地域」であるような報じ方しかしておらず、仮にそういう意図がなかったとしても、その情報の受け取り手に誤解を与えかねないことを認識すべきである。神戸では、厚生労働省の指導に背いてまで、渡航歴のない人への確定診断をやったという、「機転の良さ」があったおかげで、感染がある程度にとどまっているというわけである。こういうファインプレーをした人には惜しみない賞賛を送ることが必要であるが、現実は、そういう風潮になっていないのが残念である。

 最後に厚生労働省の対応。こいつらはなにをやっているんだ。新型インフルエンザ対策を始めてから1ヶ月近く経つが、何も策を出していない。そればかりか、舛添大臣にいたっては、「神戸への移動は控えるように」とかばっかばかしいことをいっているが、ちゃんと東京に指導しろよといいたい。大臣には色々言いたいけど、一言だけ。

 「インフルエンザ対応はお前の点数アップの場じゃないんだぞ」

 私自身、かからないように日ごろから努力するしかないかと思っている。
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冬休み記録(コミックマーケット75参加編その2)
2009-01-11-Sun  CATEGORY: 雑記
 1週間ほどあいたけど記録第二弾。

 27日は,ホテルについてから秋葉に出かけた。コミケカタログが残ってないかなーなどと探索したが,空振り。事前にカタログを買ってはいたのだが,重いため,持ってこなかった。ホテル近くのドトールでコーヒーと,ホテル下のグルメシティで弁当を買って食べて次の日に備え,就寝。

 28日はホテルで朝食バイキングを食べ,ゆっくりと9時前に出発。りんかい線に乗って国際展示場前まで行った。前回記事にも書いたように,東館からの参加のため,そちら方面に向かった。10時開門だが,待機場である駐車場には結構人が並んでいた。初日ということもあったけど,3日間通して,西館参加だった前回よりもすんなり入れた感じがする。西館のほうは建物をぐるぐるまわらさせられたり,なんだか,いい感じがしなかった。今回は,10時半過ぎには建物には入れたし,気候も穏やかだったので,よかった。

 今回は,同人誌購入がメインの目的だったので,午前中は壁サークル,午後は島中と色々回った。ただし,壁サークルは売り切れが早いところも多く,お目当てのものが買えないこともたびたびあった。まあ,この辺は仕方がないかもだけど,今後は,もう少しどこに行くかを検討して参加したいなと思った。あと午後は,企業ブースものぞいて見た。前回参加した時に6時間も並んだあの会社は相変わらず長蛇の列だった。今回は1箇所,アニプレックスだけ並んで,ひだまりグッズを購入して帰った。ここも2時間弱は並んだなあ。そんなこんなで16時にはホテルに帰った。昼は食べてないので,夕食はしっかり目に,てんやで天丼と,ドトールでコーヒーとケーキを買って帰ってホテルで食べた。この日も早めに就寝。

 ところで企業ブースへの参加は,1日1箇所,3日参加なら3箇所までと決めて,目当てのものが購入できそうなところかどうかをじっくり事前検討して参加したほうがいいと思った。まあ,当たり前といえばそうか。
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冬休み記録(コミックマーケット75参加編その1)
2009-01-05-Mon  CATEGORY: 雑記
 冬休み(正確には冬季休業期間)が終わり,自宅に戻ってきた。明日からは通常営業なり。ここいらで新年の抱負とかそういうのは面倒なので,まあ気が向いたら書くとして,とりあえず休み期間中のメモなどを書いてみることに。


12/27~12/30
 コミックマーケット75に参戦のため東京入り。カタログ表紙が蒼樹うめせんせーだった。目当てはこの先生のサークルの配布本を購入するため。コミケは今回で2回目の参加だが,2年前に行った時は西館参加がメインだったので(何か思い出すのもしんどいぐらいロクな想い出がない),今回は東館参加をメインの目的にした。

 27日,東京入りのため,朝出発の飛行機に乗る。しかし,猛吹雪のため90分遅れで離陸。何だかへとへとになりつつも,京急で品川まで出て,昼食にスタ丼を食べる。その後,大崎にある某ホテルに入った。このホテルは会場までりんかい線1本で行けるので,前回参加と同じくここにした。アクセスは便利なのだが,いかんせん,ネット環境がよろしくない。いや,よろしくないとは言っても,ちゃんと高速回線完備なのだが,1日1050円かかるとのこと。「ホテルでのネットはサービス」という認識があるためか,パソコンを持っていたものの,結局1回も繋がなかった。まあ別にとやかく言うつもりもないし,ユーザーだけにコストを負ってもらうという発想はまあ分からなくもないけど,わりと名の通ったホテルなんだし,他のホテルを見習ってほしいところだ。

 大崎は食べ物やとかホテルでの滞在には割りと便利なところだとは思うけど,あのホテルはなんだかなあという感じもするので,次回のコミケ参戦は別のところから行くことも考えておきたい。宿泊候補としては,
①大井町からりんかい線
②浜松町から水上バス
③新橋からゆりかもめ
④新宿から埼京線経由りんかい線
⑤大手町から都バス,もしくは新橋まで山手線で,そこからゆりかもめ
こんなところかなあと。定宿が大手町にあるのでそこからがベストだが,会場まで少し離れているのが難点。しかし,朝一で並ぶわけでもないし(もうそんな体力はない),やってみても良いかもしれない。浜松町も好きなところではあるが,ホテルがとりづらいのが難点か。でも水上バスで行くのもいいかとも思った。

 本題に入る前で長くなったので,ここで一区切り。続きは明日以降。
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ひどいね
2008-12-26-Fri  CATEGORY: 雑記
 突発的に連続アップ。世相を斬る!なんつって。

 まずはこちらから。
ネットへの書き込みが本になったときどんなメリットとデメリットがあるの?

ドラマとか,まったく興味もないけど,OKWAVEっていうところ,ちょっとひどいね。こういうせこい考えのところって,いつか潰れるよ。
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帰れるかなあ
2008-12-26-Fri  CATEGORY: 雑記
 今日は猛吹雪のなか仕事納め出勤。久しぶりに遭難しそうな感覚を味わった。

 飛行機も欠航していたものもあり,今日帰らなくて良かったかと思った。

 今年は一度東京に出て3日ほど遊んでから帰る予定だが,

 明日は無事に東京までたどり着けるのかなあ?




 年明けは5日まで休みにした。つーか飛行機満席で4日に帰られなかった。
 
 さあてと,抑留地生活からしばらくは離れて羽をのばせるかなあ?
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ボーナス支給日
2008-12-10-Wed  CATEGORY: 雑記
 今日は待ちに待ったボーナス支給日。・・・・だったのだが,支給割合は月頭に通知が来ていたので,あらかじめ計算していた通りの額が振り込まれていた。明細は出勤してからでないと分からないけど,総額だけはネットで確認した。

 去年と比べて10万落ち・・・・。どうやら年間総額は変わらないので,損はしてないらしいのだけれども,こうあからさまにボーナスが下がるとやる気が失せる。というか理事よ,今年のボーナスには手を入れないとか昇任式のとき言ってなかったか?

 何で昇任になって去年と給与が変わってないのかよく分からない。とにかく大学勤務してから数年経つが,ほとんど給料が変わってないような気がする。早くどこか移りたいなーと思う。
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寒くなって色々と思う
2008-12-08-Mon  CATEGORY: 雑記
久しぶりすぎの更新。

このブログ,特に書きたいこともなく,完全放置状態だったけど
まあ,何となく書いてみようかなと思った次第。

高校のときの友人を思い出す。
そいつとはすっかり疎遠になって久しいが,高校の頃から哲学に興味を持っていたやつだ。
その頃はそいつの言ってたことも何を言ってたのかよく分からず,
正直,変わったやつ扱いしかしてなかった。

何の巡り会わせかそいつと同じ大学に通うこととなった。
それも同じ文学部に。ただ,俺は一浪していたので
そいつのほうが1年先輩になった。そしてそいつは1年先に大学院に入学。
おれは1年遅れて他大の院に入学。
それ以降は全く縁もなく,連絡も取っていない。

何の虫の知らせかは分からないけど,今日ふと,どうしてるのかなあ
などと思い,そいつの名前で検索してみた。
便利な時代になったものだ。
名前を検索エンジンに入れるだけでその人の動向がつかめるんだね。
ちなみに俺も同じようにされて,旧友に居所をつかまれたことがある。
まあ,別にいいんだけど。

話がそれたけど,その高校時代の友人,最近になって高校に就職したようだ。
多分,大学院の在籍年限が切れたこともあるのかもしれない。
でもすげえよ。10年以上も同じところにいて思想にふけってたんだから。
俺なら多分狂ってる。哲学のなかでもドマイナー分野が専門だったらしいけど
まずそんなのだと大学に就職できないだろう。
あと,愚直なやつだったから,器用に渡っていくなんてできなかったのかもしれない。

よく考えたら,別に大学院でたからといって大学に就職しなければならないということもない。
高校だって生徒に教えながら思索にふけることも論考することも可能だ。
それに比べて大学にこだわった俺はど田舎でくすぶっているだけ。
都会の高校と田舎の大学。どっちがいいかなんて考えるだけ無駄だけど,
でも,ちゃんと常勤職につけたんだね。

遅ればせながらおめでとう。
初めて知り合ってからもう20年か。
お互い年とったよな。
どこかで会うことがあったら酒でも飲もうな。


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ToDoリスト2
2008-04-24-Thu  CATEGORY: 雑記
 ToDo2回目。進行状況と,追加。

 ①本部への書類書き→提出済み。
 ②科研の書類書き。見積もり&価格表→見積もりつけて提出済み。
 ③科研研究の材料作成→作成中。
 ④要望書作成→まだ。
 ⑤科目担当の資料作成→上司に提出済み。

 5つ中,3つ完了した。追加するものとして
 ⑥論文書き(VP関係事例)
 を追加した。まだ進んでいないが,学会誌投稿を前提に。投稿のリズムをつけて行きたい。理想としては,査読に回っている間に1本書いて,査読が帰ってきたら,書いたものを投稿するというリズムがベスト。

 投稿するものとしては順不同で
 1)VP事例→SC
 2)AAQ→PR?
 3)ACT実験(WS2007)→BAorPP
 4)ACT事例(WS2007)→どこがいいか?
 5)MPD2事例/FAP→Cou(入会必要)
 6)アス事例→商業誌か
 7)紀要・・・なにかまとめ的なものFAPレビューとか
 8)科研ネタで早々にまとめて・・・・PPor海外

こんなところかと。これらに伴って論文読みも必要か。これも平行したい。
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文化を残したい気持ちは分かるけど
2008-04-20-Sun  CATEGORY: 雑記
MBSニュース関西から。

■大阪府交響楽団 “全額カット”の危機

 橋下知事が進める財政再建で、来年度の補助金4億円を全額カットされそうな
交響楽団が支援を求め、署名を提出しました。

 質の高い演奏で知られる大阪センチュリー交響楽団。

 設立20周年に向け準備を進めていた最中、およそ4億円の補助金が全額カット
の対象になっていることがわかりました。

 実は6年前にも補助金が1割以上削減されたことがありましたが、その時は60
人近くいる楽団員の給与をカットすることで乗り切りました。

 しかし、今回はまさに存続の危機です。

 「オーケストラという文化を木としますと、ここまで成長してきた木を切ってしまうと
再生できない。絶対あり得ない暴挙を許してもらっては困る」(大阪センチュリー交
響楽団・小泉和裕音楽監督)

 関係者らは橋下知事宛に支援を求め署名を提出し、改めて大阪の貴重な文化を
残して欲しいと訴えています。 (04/18 19:56)



 財政難ってのは世知辛い話にしかならないねえ。まあ,色々と考えさせられるニュースではあるけど,すでに高等教育の現場ではこういうことは起きてんだよね。まあ,補助金カットなんていうものはほとんど聞かないけど,外から金を取って来いやら,自分たちで金を稼ぐことが大事だとか,給与体系見直しとか言う名目で事実上の給与カットとか,昇給抑制とか,まあ,景気の悪い話は上げればキリがないんですよ。文句を言えばキリがないけど,次の世代に教育を行うために,自分たちが生き残っていく方法ってのを必死で考えて,実践しているんだ。まあ,そうでないところもあるだろうけど,そういうところは近いうちに潰れていくよ。

 こういう風潮が良いとは思わない。文化や教育というのは本来的に金にならないものだし,だけれども,守っていく必要のあるものだと思う。ただ,それを踏まえても,このオケの人たちものんびりしすぎというか,もうちょっと,危機感持ってもいいんじゃないのかなあと思うよ。補助金がなくてもやっていけるような体制を作っておくべきだったんじゃない?それにさ,もう右肩上がりの経済成長なんて望めないんだから,金は黙ってて自分のところに来るなんて考えてたら大間違いだよ。この人たちも,「オーケストラという文化」といっているぐらいだから,文化を守っているという気位があるんだろうね。まあ,文化を守ること自体は大事だと思うけど,残ってこその文化だし,自分たちで生き残っていこうという姿勢があってこその文化だと思う。

 お金を稼いでたらこんなことも言わなかっただろうし,それに,どういう理由であれ,「自分たちの活動が切り捨てられる」こと自体,そのことについて自分たちに何が足りなかったのか考えたらいいと思うよ。まあ,ここで言いたかったのは,

 「税金で自分たちの活動を守ってもらおう」なんていう甘ったれた考えはさっさと捨ててください。

ということ。文化を残したいなら,必死でやれ。音楽教室でもやって自分たちで稼いで,それで食え。講演や練習費用もそこから出してみろ。現に,演劇をやってる人はそれ以上のことしてるぜ?自分たちのやっていることに誇りを持っているなら,それぐらいやれよな。大体,大阪府が潰れたら,この人たちどうするつもりだったのかねえ?
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